待つ支援から届ける支援へ
「届ける支援」の特徴
1.子育て中の家庭に、ボランティアが出かけていきます。
2.親の気持ちに寄り添い、応援します。
3.指導や指示などは、絶対にしません。
4.育児や家事の代行はしませんが、
「傾聴」楽しくおしゃべりしたり、育児、家事などを一緒にする「協働」をすることで、
安心をつくります。
5.知りえた秘密は、絶対に外部に漏らしません。プライバシーを守ります。
6.1人では、公園や子ども家庭支援センターなどに行かれない方の応援をします。
こんなことをします!
はじめにどんなことをしたいか希望をうかがいます。
たとえば、お話しながら、赤ちゃんを寝かせて、上の子と遊びます。
たとえば、お話しながら、近くの公園に散歩に行きます。
たとえば、お話しながら、一緒に近くのスーパーに買い物に行きます。
たとえば、お話しながら、一緒に赤ちゃんをおふろにいれます。